ハウスクリーニングの空部屋清掃大阪「みがき屋Q3」は、空部屋清掃で賃貸マンションオーナー・不動産管理会社を応援します。

security

古いマンションでも「防犯住宅」に生まれ変わらせる。

好調な大和ハウスのセキュリティマンション

大和ハウスが、2010年8月に発売した2階建防犯配慮型賃貸住宅「セジュールウィット-S」、3階建防犯配慮型賃貸住宅「セジュールオッツ-S」は、顧客のの防犯意識に対する高まりもあり、目標戸数(1,250戸/月)の約1.5倍となる1,900戸/月※を販売して、好評を得ていると言います。

画像の説明

目標の1.5倍とは、凄いですね。

また、が平成22年に行った「近畿地区ご入居者アンケート」では、家賃が高くなってもほしい防犯機器として、セキュリティシステムが挙げられているといいます。

入居者の防犯ニーズに焦点を当て、入居率を高める

日々の物騒な世相を反映して、防犯対策へのニーズは高まっています。
特に女性やお年寄りの1人暮らしの方に顕著に現れているようです。

次こそ絶対欲しい賃貸設備ランキング
    (2010年7月 SUUMO調査より)

一人暮らしランクング
1位 24時間利用可能ゴミ置き場
2位 宅配BOX
3位 TVモニター付きインターホン
4位 浄水器
5位 ウォークインクローゼット
5位 防犯カメラ
7位 追い焚き機能
7位 床下収納
9位 浴室換気乾燥機
10位 床暖房こは、左側の情報

ファミリーランキング
1位 TVモニター付きインターホン
2位 24時間利用可能ゴミ置き場
3位 ウォークインクローゼット
4位 宅配BOX
4位 追い焚き機能
6位 防犯カメラ
6位 床下収納
8位 浴室換気乾燥機
9位 浄水器
10位 床暖房こは、右側の情報

シングル・ファミリーとも10位以内に防犯関係の項目が2つも入っています。
入居者は、防犯への意識が高まっているのですね。

既に玄関のオートロックは、当たり前になっています。
だから、オートロックになっているからと言って、誰も安心していないのですね。
事実、侵入犯は簡単にオートロックの玄関は突破してしまいます。
入居者は、安全を守ってくれる設備を求めています。

空き巣(侵入犯)は、窓と玄関ドアから侵入

侵入犯の侵入口は、圧倒的に窓と玄関ドアです。

画像の説明

    2013年 警視庁侵入窃盗(空き巣)の傾向より
窓からの侵入が7割となっています。

次に空き巣の侵入手段です。
画像の説明
無施錠は、大家さん側としてはどうしようも有りませんが、
窓からの侵入で4割~

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