ハウスクリーニングの空部屋清掃大阪「みがき屋Q3」は、空部屋清掃で賃貸マンションオーナー・不動産管理会社を応援します。

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入居者が決まらない!
内見数が少ない!
そんな悩みをお持ちではないですか?
その理由は、
[check]どこにでもある魅力のない部屋。
[check]部屋が汚く、臭い。
[check]部屋の設備が古く、不十分である。
[check]家賃が相場より高い
結局、内見者だけでなく、仲介業者の営業マンに嫌われているのです。

売れる部屋(室)作り

仲介不動産の営業マンは、成約が難しい物件への案内は、敬遠しがちです。
多額の広告費を支払えば、営業マンも力を入れて案内するでしょうが、魅力のない部屋は内見者の印象に残りません。
ほとんどの大家さんは、リフォームはとにかく安くて、ただきれいにすれば入居者がつくと思っています。
そして、
入居者が決まらなかったら、家賃を下げたり、広告費を上げたり・・・
仲介業者に苦情を言ったり、頼み込んだり。

[check]あなたは、入居者の退去後の原状回復工事・清掃を管理会社やリフォーム業者に任せきりにしていませんか?
[check]とにかく「安さ」だけを追求していませんか?

内見は5分で決まる

あなたの所有する部屋は、周辺の賃貸物件とどれだけ差別化できていますか?
内見者の印象は、部屋に入った瞬間から決まります。
営業マンにいろいろ説明されても、5分もしない内に契約するかどうかは決まってしまいます。

時々、空部屋清掃中に内見者の訪問に遭遇することがあります。
作業中ということもあるでしょうが、内見時間はホントに短いですね。
何故なら内見者に、もっと部屋をよく見てみたいという気を起させない部屋がほとんどだからです。
内見者に興味を引き起こさせないのですね。
部屋の感じが同じならば、内見者はより条件のいい物件を選びます。
なぜなら、どこにでもある部屋だからです。
非常に重要なので、もう一度言います!
どこにでもある部屋は、家賃値下げなどの条件競争に陥ります。

契約率を高めるためには

  • ターゲット(年齢・性別等)に合わせた部屋作り
  • ありきたりの白1色でない、内見者を引きつける色使い
  • 仲介営業マンが案内(成約)しやすい部屋作り
  • 入居者の居住性を考えたコーディネイト
    などが必要になります。

手間を掛けずにデザインルーム作り

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